U.S.Aの大不況も相まって人の入場も疎らでしたが、Questは例年の様にブースを開設して展示しました。海外の代理店にも頑張って"Landscape"を主体に販売して来ました。 昨年から"MD-MM Produce"の追加です。やはりビックブランドも含めて商品は余り気味・・・ Something different / Value dollar modelの探索が始まっています。 楽器の価値観を常に追求するQuestの方針としてMade in Japanにも目が向いているので非常にリアクションの良いショーとなりました。 右にはいつもの様に世界のGOTOH,左にはドイツのハンドメイドNick Fuberと開催中は情報交換も含めていつもの顔ぶれで仲良く過ごしました。