LandscapeはQuestが長年のノウハウを溜め込んで、制作過程からミュージシャンとの様々な体験を形にし、音の現場までのイメージを想定してミュージシャンとのコラボレーションから生まれました。あくまで”日本発”を基本に考案設計しています。スタートは6年前に海外市場から生まれ、日本に上陸して早くも3年目を迎えました。 海外ミュージシャンではJhon-BやSirak Baloyanを始め日本国内では松原正樹、櫻井哲夫、石田長生、村上聖とLnadscaoeを支持してくれるミュージシャンは後を立たないです。 流行に惑わされず、独自のフォルムを貫きながらオールラウンドのミュージックシーンで活躍することを追求しながら日々開発、改良に明け暮れています。 構造の懇願としているのは”Heart Warm”な音づくり、古典楽器の良いところは素直に導入と言ったように、流行にこだわらず”良い物は良い”を貫く。 時として Vintage lookがかっこいい・・そう言われるシーンを想像して、そしてミュージシャン達から新しい音楽スタイルのイマジネーションが出てきたら・・・ その時Landscapeは一つの楽器として輝くものと願っています。 |
開発コンセプト |
Landscapeの特徴としてAcoustic 構造にこだわり、Hollow Bodyから奏でる生音を大切にする。製造過程では、手作業による単板削り出しや厳選された素材管理が注目される。伝統技法による「Bodyの鳴り」を基本とした楽器や、一方では、新しい考え方として「Side Sound Hole」を導入したり、アイデアは止まりません。それも全てSoundを追求すればこそです。ギターやベースのあり方を改めて突き詰めながら、新しい物とのコラボレーションをする。バイオリン製作の「マエストロ」を筆頭に「Hand Made」の価値観を十二分に引き出しそして、音作りのスパイスを効かせながら、「Heart Warm」な楽器の完成を目指しています。
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